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2007年10月31日 (水)

新たな気持ちで

低気圧が近いせいか,身体がどうにも不調。
青年幹の結集も終わったことだし,あまり無理せず行くようにする。

参加者は実在26人中5人。目標達成はなかなか難しかった。
こんな時代,若い人間が1か所に集まるということ自体,困難極まりないことだ。
ある意味,時代に逆らっているとも言える。
それでもなお,人と人との触発には何かがあると信じている。
まあ次回もあるし,新しいメンバーにも会えたから一歩前進でした。
こういう言い方嫌いな人もいるかもしれないけど,間違いなく大勝利でしたよ。

流罪せられ命にも及びしなり、然どもいまだこりず候法華経は種の如く仏はうへての如く衆生は田の如くなり
(曾谷殿御返事)

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2007年10月27日 (土)

青年幹2nd

第2回でありました。

最初の地味さにどうなることかと。
でも雑技団はとてもよかったです。
今後とも色々な趣向を凝らしていっていただきたい。中の人は大変そうだけど。
我々も頑張って結集いたしますのでよろしくお願いします。草々。

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2007年10月25日 (木)

献血いったり

献血バス2台で攻めてくる点とか,昼休みも受付OKだったり,そんなガチな態度を意気に感じたので400cc抜いてもらいました。これでも18回抜いてるのぜ。

春に鹿児島市の献血ルームに行った時に少し思っていたけど,献血周りのIT化が非常に進んでいて萌え感心します。

2つ折りの紙のカードだった献血手帳も磁気カード化され,献血者情報も全てネットワークから引き出してカルテに自動印字,すばらしい。
待ち時間も非常に短縮されて回転も速いのでどんどん抜けます。

いやさすがに血が出るスピードは変わりませんが。

献血後にもらえる飲み物もオレンジジュースからスポーツドリンクに変わってました。

セットで骨髄バンクに登録できる点など,果たしてどこまで強まればいいのか。
日赤の本気なんてもんじゃない,もっと恐ろしいものの一端を垣間見たぜ・・・。(AA略

勢いで骨髄バンク登録したことをヨメさんに報告したら,あんたには無理だ,と言われました。なんか凹む。

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2007年10月24日 (水)

今日のライヴ

地元の市民文化センターでアルベルト城間のライヴ。民音。
ラテン音楽のコンサートのはずが,いつの間にか演歌成分が40%を越えてて面白かったw
沖縄のサウンドも聞きたかったな。

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2007年10月23日 (火)

おこりっぽい(#'-')

次第に食べる量を減らしてるんだけど,
そのおかげで,カルシウム不足。
仕事終わったら,まずは夕食食べてから出かけましょうね。

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2007年10月22日 (月)

認定平準化の会

介護認定審査会の各合議体長が集まる会合が夜間あったので9時まで残業。
任用試験の会合には着任できず。

合議体長が一堂に会するのは,審査内容のブレを補正するため。
特に要介護1相当近辺は,同じケースでも合議体ごとに認定がまったく違うケースもあり(御丁寧に県はそういう調査を用意して見事に実証した),すわ平準化が必要だという流れにあいなる。

確かに現在のところ,要支援2から要介護2ぐらいまでのゾーンは非常に迷うケースが多いわけで,まあ今回はざっと,要介護認定ってまだまだ制度と精度の調整が必要だよやれやれ,という結論にしておく。

そもそも要支援認定が出たとして,予防介護給付を行ったとして,本当に重度化を食い止める効果があるのか,窓口で勧めはするものの現時点で仮説の段階にあることは間違いなく,大規模な疫学的アプローチでの検証が必要になるだろう。
他にも廃用症候群,認知機能の低下等,介護の現場では因果関係の確定及び治療に向かうための方法論が揃っていない現象が極めて多く,やはりまだまだ走りながら考える,99%は仮説の世界なのである。

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2007年10月21日 (日)

秋の夜長と後世畏るべし

福本祭り終息の模様。
今までどおりのアクセス数に戻りました(*'-')

朝から冷え込み,体のだるさがピーク。
朝の勤行会と昼の創価班の会合を欠席する。
36度8分あたりの微熱が頻発するも,寝込むほどではない。
週半ばに年休とって凌ぐつもりではある。

家庭訪問も地道に進めているけど非常に難航している。
夜は風林火山が道の回っぽかったので,風呂入りながら読書。

大人が知らない携帯サイトの世界 ~PCとは全く違うもう1つのネット文化~ [マイコミ新書] (マイコミ新書) Book 大人が知らない携帯サイトの世界 ~PCとは全く違うもう1つのネット文化~ [マイコミ新書] (マイコミ新書)

著者:佐野 正弘
販売元:毎日コミュニケーションズ
Amazon.co.jpで詳細を確認する

長い書名だけどピッタリの内容。
まさに私の知らなかった世界が書かれていた。

部活のOB会に行って,1年生の子なんかと話をして,現在の大学生は干支がひとまわり違う事実に気づいてどひゃあとなったことがあった。今18~9歳で私とおよそ12違うわけだ。
同じ学年に昭和生まれと平成生まれがいると。へえぇ。

そろそろ就職する者もいるに違いない。
彼らは我々オトナをどう見ているのだろうか。
24時間携帯を手放さないってホントに本当なんだろうか。
果たしてコミュニケーションは成り立つのだろうか。

それはもう遠い遠い昔,かつて我々ナナロク世代はネットはおろかワープロすらろくに使いこなせない年上の人々を見上げて,そのITリテラシーの不足とネットワーク体験の欠如と世代間の断絶と何より話の通じなさ,あるいは仕事観の違い等々に言いようのない違和感を感じてきたわけだが,平成生まれという明々白々な世代的なメルクマールを備えた若者達が社会人となる日を迎え,今度はいよいよ我々こそがリテラシーの不足する側として後発世代の追撃を恐れる側に回る時期を迎えたのではないか,PC主体のインターネットとはルールもスピードも違う携帯電話を主軸として活用するネットワーク社会に全てはいつの間にか置き換えられ,我々は知らない間に旧世代として排斥されてしまうのではないかという言い知れない不安感がページをめくるたびに高まっていくのは,果たして我々が上の世代を同じように追い落としてきた報いなのではないかと,読みながらあらぬ妄想を掻き立てられるのは,秋の夜長と微熱と風呂の熱さのせいだろうか。

ともかく2chのAA文化がデコメ文化に転換していったように,2つの世界は混じり合いつつハイブリッド化していくと思われるが,どうもさらに下の世代は新しいデバイスによるまったく新しいセカイを構築し,平成ヒトケタ生まれを追い落とすそういった歴史のベクトルが続いていくように見えてならない。後世畏るべしとはいえ,この断絶オリエンテッドな人々はどうにかならないものか。

唐突に話を自分達に戻せば,メールよりネットより「会って話すことが一番お互いを理解できる」という我々が信じて止まない原則が,以降の世代がどれだけ有効視しているのか正直不安を感じていている。
ものの本では文字のみによる情報量と,表情や声のトーンその他もろもろの情報とを比較して,会って話すことの情報量は非常に多くて誤解が少ないというけれど,今の子ってそもそも相手の表情なんか読んでますかね。

対人スキルあってこその対面対話の有効性なのであって,前提となる部分が欠如してるのに対面の有効性ばかり唱えていると,大変な間違いを犯しそうで怖いのだが。
この辺はもう少し考えてみたい。

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2007年10月18日 (木)

アクセス増に関わらず淡々と近況

苦情対応で午前中は仕事にならず。
窓口での言葉遣いは些細な行き違いで大変な誤解を生みます。
本当に注意しましょう。

仕事終わってー家帰ってー食事してーから座談会。
風邪の人が多いのか,出席者は気持ち少なめ。
支部長も歯を抜いて具合が悪いと言っておられた。
御書講義出かける前にネットで予習しただけだったので,出だしから言葉に詰まる。
もう少し勉強しますはい○| ̄|_

座談会からそのまま部長会。
私の部は家庭訪問が比較的進んでいるほうだが,他の部はかなり厳しい。特に家族と同居の男子部に全然会えていないようだ。
私も経験があるのだけど,特に母親が男子部から本人をガードしている(会わせない)例が多いように思う。
玄関先でまず母親が応対し,本人(息子)に会いたいと持ちかけても,本人は会いたがらないからと言って断る。さすがにそこで押し問答をするわけにもいかない。
どっかにか組織への不信感があるのか。
このまま家庭訪問だけでいいのか不安になるときもある。
これに限らず次世代への信仰の継承がうまく行かない例が,多々見られる。
やや,気になる。

部長会終了後ジムへ。
10時過ぎてるのでエアロバイクを30分。
人名の世界地図は読了。
食事量を少し減らしたせいか,気持ち体が軽くなったような(*'-')

11時30分帰宅。
まだなんかアクセスが伸びている。正直よく分からない。

この通り帰宅が遅くてネットを見る暇がなく,大ネタも書けないので,
過去ログのほうを心ゆくまでお楽しみください。
御来訪いただき有難うございます。

休みでかつヒマがあれば,ちょっと長めに書きたい。
日本昔ばなしをおさらいしてみたいな。

そうだな,仲間を逆恨みしてマヌケな理由で因縁をつけてくるキャラクターに,皆さん何か心当たりはありませんか?シャピロキーツ以外で。

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2007年10月17日 (水)

飲み会帰りに気楽に書いた

今日は課の歓送迎会。
ぼちぼち課内に年下が入ってきました。
うち一人がクウガ好きだというので,画像を送ってもらい携帯の待ち受けをタイタンフォームにしてみましたよ。

ところで,役所の人間は飲み会の席でも仕事の話が大好きです。

しばらく課長と話し込んでいて,介護保険の一番の問題はケアマネジャーの血メイドじゃない知名度不足にあると実感。
シャレにならない話だけど,窓口に来る(介護が必要な家族を抱えた)お客様の大多数は,本当にケアマネジャーという職業があること自体を知らない。
だって窓口に来たお客さんが,『○日に病院で,先生とどんな介護サービスを使うかについて話し合う』って普通に言うんですもの。それはもう退院した後,ケアマネジャーの領分でしょ。
医者はあくまでも人体の機能及び補修に関するエンジニア,介護に関しては潔く身を引くべきだと思う。

だから
「介護保険の御用命はケアマネジャーまで」

というCMを大々的に流すべきだわ,と厚生労働省に向かって放言してみる。

家に帰ってブログのアクセスが急に100近くまで伸びてるのに驚いた。
福本潤一関係でなんかあったの?逆に私が教えてほしい。
亀田がらみで急にブログを見る人が増えたのかな。
そういう外部的要因で読者の絶対数が前後するメディアって,結局あまり堅固とは言えないわな。

そういえば,福本潤一及び友人葬で検索した場合,私のページがgoogleの1ページ目に来ます。まあ,私みたいなのが来るのもどうかと思うけど,あまりあれこれ言わない。

亀田はねえ。VTRで見たけど,あんな競技をして選手として次の試合があるとかとても思えないし。
以前TBSの番組であの親子の姿を見て,本当に純粋にボクシングを志す選手達なんだろうなという印象を素直に持ったし。
これから伸びていって欲しいと思ったし,少々態度がアグレッシブでも,勝ってるうちは大目に見ていた部分もあった。
その後いろいろあって,だんだん自分が見えなくなっていったのかなあと思わないでもない。
確かに裏切られたと言う感情が私の中にあることはある。
でも,試合は終わって始末もついたし,特にこれ以上言うことはないというのが率直な感想。
次にどんな動きをしようと,後は自分自身の問題でしょ。
何が世の中の人間をして,彼らにあそこまでの追い討ちを求めるのか,正直分からない。

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2007年10月16日 (火)

ばあちゃんの誕生日

父方の祖母の89歳の誕生日。
近所の和食屋さんでディナーをごちそうになる。
そんな父も来年還暦。

子が30,父60で母90。

家に入れ歯を忘れたが,食事後余裕で歩いて帰れる程の元気さ。
まだまだ元気でいていただきたい。

食事会終了後,家に帰って東京のホテル取り。
なんか大学のほうで試験があるみたいで,八王子駅近辺のホテルは超満室。
おいら涙目。
結局立川のホテルを押えられました。

ジムに行くのが遅くなったので,今日はエアロバイクのみ30分。
人名の世界地図↓を読む。普通に楽しすぎる。

人名の世界地図 (文春新書) Book 人名の世界地図 (文春新書)

販売元:文藝春秋
Amazon.co.jpで詳細を確認する

私本当に日本人の名前が覚えられないんですよ。
姓に関してはもう農業もやってない人たちが土地や自然に因んだ名前をつけててもイメージがつながらなくてorzだし,名前はもう,ちょっと,何だかなあという感じ。
外国人の名前だったらロバート・デ・ニーロからドルゴルスレン・ダグワドルジに至るまですぐに覚えられるのに。
名前から流れ込んでくるイメージが豊富だからでしょうか。
例えばPatrickと聞けば,なんかリーダー的存在で盾役っぽい感じとか,スッと入ってくるんだけど。
どっかで断絶してる気がしてならないのは私だけでしょうか。

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2007年10月15日 (月)

とりあえず月曜日

中継最終日。

駐車場で着任中,会館内に入ってスピーチを聞く。
先生の口から直接「私についてこい」って言ってもらえてよかった。
幹部の口を通して聞いてもしょうがないし。

家に帰り着いたのが10時前なので今日はジムなし。
ヨメさんも風邪気味だし。
アマゾンに注文していた本が4冊セットで届いていた。ほくほく。
明日はバイク漕ぎながら読めると思うと軽くしあわせ。

モンスターハンターポータブル安かったので買って始めました。
大剣振り回すのが普通に楽しいです。血がどばーっと(゜Д゜)
超初心者が何すればいいのかってあんまりネットに情報ないのね。
リオレウスがどうたらこうたらはいいんだけど。

FF11始めたばかりの人もこんな感じなのかしらん。
新しいコトやるっていいね。

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2007年10月11日 (木)

高齢者医療の負担金棚上げに思う

おっ,と思ったら思わずコピペ。

NIKKEI NET:医療保険料、75歳以上の徴収を半年凍結・与党最終調整

 与党は11日、福田康夫首相が検討を表明した高齢者医療費の負担増凍結問題を巡り、来年4月に予定していた75歳以上の一部高齢者の保険料負担を半年間凍結する方向で最終調整に入った。70―74歳の自己負担を現行の1割から2割に引き上げる措置も1年間先送りする。政府・与党は補正予算案を編成し、 2000億円程度の財源を確保する方針だ。

 与党は来週にも高齢者医療制度に関するプロジェクトチーム(鈴木俊一座長)を開き、負担増の凍結で正式に合意する見通し。この問題は7月の参院選での与党惨敗を受け、福田氏が自民党総裁選の公約の柱の一つに掲げた。自公両党は9月25日の連立政権合意で「早急に結論を得る」としていた。(16:02)

介護保険法施行当時の「介護保険料半年免除」を思い出すなあ。
あの時は亀井静香だったかな。
いきなり直前に決まって,条例作るの直すのなんのと,えらいバタバタしていた遠い思い出(´_ゝ`)・・・今度は国の補助率何分のいちかなあ。
県の推進本部に出向してる同僚の人なんか気の毒と言うか何と言うか。今頃地獄を見てるかもしれない。

時間が7年前に逆戻りした感じでなんだかなあとも思うし,まあお年寄りはお年寄りどうし気持ちが通じるのかしらんと言ってみたくもなる。
併せて障害者自立法の見直しも検討されているという話も聞くし,単純に人気取りじゃん支持率でしょ結局という穿った見方はあるとしても,いい悪いは別としてこれはこれで流れでしょ,これからますます役所の仕事が増える改革の光が当たらなかった層にメリットがあるといいなと思った。

そういえば福田首相の答弁をこの前見たけど,昭和かと思ったよ。柳のような物腰と何かを言っているようで何も言っていない内容のなさ(いい意味で)。

ある意味癒される。

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2007年10月10日 (水)

オファーきた

11月に東京の牧口に着任できそうです。
いろいろがんばります。

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2007年10月 9日 (火)

寝っころがってiPod Touchを使うと

画面がぐるっと回って縦になる。

なんて気のきくやつなんだ。

でも,たまには横向きのままで見たいときもあるのだ。

適当にon/offできないものだろうか。

そういえば男子部の後輩に見せたらきゃあきゃあ言ってもらえたよ。

もちろん”学会歌”のプレイリストも作ってあります。

コレで「星落秋風五丈原」をかけてるのは,世界広しといえど我々ぐらいしかおるまいて。♪丞相やまーいー,あつーかーりきー。

車の窓開けて他の人が聞いたらどんなライトウイングさんかとry

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2007年10月 8日 (月)

【書評】ニセモノはなぜ,人を騙すのか?

阿蘇行きのバスの中で読んだ4冊の中でベストはコレでした。
実にいい仕事をされておられます。

ニセモノはなぜ、人を騙すのか? (角川oneテーマ21 C 135) (新書)

今回はアフィリなし。 
なんかアマゾンで報酬対象外と出てますな。

せっかくなのでbk1にもリンク貼っときます。

骨董に限った話ではなく,今の時代は情報,人間そして思想などあらゆるマテリアルのホンモノ/ニセモノを見抜く目が,一人一人に求められる時代。決して遠い世界の話ではない。
ではどうやればホンモノを見抜く目を身につけられるのか。

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2007年10月 7日 (日)

阿蘇いってきました

土曜日は例月の検診。
体重が増えているので先生に最近の生活を問いつめられる。

えーと,だいたい仕事定時に終わらせて家に帰って凄い速さでで何か口に入れて,すぐさま会合または家庭訪問に出て,9時からの唱題会を適当に切り上げようとして結果的にだいたい10時前にジムに行き,運動が終わって帰ってくるのはだいたい11時過ぎ(その後ビールを少々)。です。はい。

・・・・・・・・・。(気まずい間)

そりゃ太る罠。と先生に呆れながら指摘されました○| ̄|_

バランスのいい活動をしなければなりません。
幹部もちょっとメタボが多いYO!

そんなわけで(?)今日は阿蘇行ってきました。

Ts3c0129
本日のメインエベント,果てしなく続くコスモス園。
これでも当日の降水確率90%。
デフォで晴れ男ですが何か?


Ts3c0132
ひつじー。
やぎー。

ああ,ひつじはひたすら草をついばんでいる。


5時起き日帰りで日程がキツかったけど,癒されてきました(*'-')ノ
バスの中で本ばっか4冊ほど読んできたんで,明日は休みがてら書評でも書きますかな。

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2007年10月 4日 (木)

文鎮じゃなくてホッとしました(*'-')

注文していたiPod Touchが届きました。
でもまだ油断はできません。
送られてきたものは実は黒文鎮かもしれないのです。

さすがジョブスさま。すばらしい文鎮だ。神棚に飾って毎日拝みたい」

Ts3c0118 とりあえず私の家にある御本尊様に供えて,題目三唱してから開封することにしますw





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2007年10月 3日 (水)

気を取り直して

題目あげてます。
朝15分,夜20分。
徐々に増やしていって1日1時間(*'-')
なんか気づかないうちに本読みながらやってるような希ガス。

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2007年10月 2日 (火)

組織の取り扱いにはくれぐれもご注意ください

最近ちょっと空気が悪いので,ホイッスルを鳴らしてみた。

まあ,いい若い者が役職名で呼び合ったり,メンツを気にして大事なことを蔑ろにしている気がしたので,少し上の役職に向かって,少し踏み込んだことを少し語ってみたり少ししたまでのこと。

いい加減夜遅いので,詳しくは機会があれば書くけど,まあ内輪話の範疇なんで関係ないひとはあまり気にしないように。

でも関係者のみなさんは,本当に気にしてください。
今いろいろと厳しい時期なんで。

役職というものは,ちょっと気を抜くとまったく逆の効果を生む。
組織とは本当に怖いものだ。

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2007年10月 1日 (月)

地震が到達する直前に警告する緊急地震速報が始まる直前に震度5強

なんか出来すぎた話。
地元の方は本当にお気の毒です。

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