« 2007年10月 | トップページ | 2007年12月 »

2007年11月29日 (木)

つれづれ

明日の組合青年部の準備でおおいそがし。

週末は青年幹,みんな普通に土日仕事なんだよねー。

37型テレビ買いました。NHK教育がめっさきれいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月28日 (水)

アーティストもお客さんと共に育つ

竹善さんがSLTについてコメントを寄せておられます。

sing like talking について

私にとって特別なグループです。
最近は各メンバーのソロ活動が主ですが,機会があればまた3人でやると明言されています。
アーティストの条件が揃うまで待ってくれるファンがいることは,アーティストにとっても幸せなことではないでしょうか。
あるグループに十数年というスパンでつきあえることは幸せだと感じています。

ところでネット上で音楽業界の話が盛り上がっています。

著作権法改正巡る2つの対立・「思いやり」欠如が招く相互不信
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMIT12000026112007

池田信夫blog:ネットはクリエイターの敵か
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/d74c36ced9a7ab194b3685a4627281db

プロのミュージシャンが音盤を製作して,プロモーションをしっかり行ってセールスを伸ばし,制作費をペイすることは非常に大事だと思いますが,その先の問題としてミュージシャンの才能をできる限りのばし,アルバムを重ね,色んなジャンルに挑み,進化を重ねながら末長く親しまれるアーティストになっていってほしいなと思います。

デビュー曲で音が外れてるのはまだ,とりあえず許す。
だがせっかくの才能を使い捨て,聞き捨てにされるのは忍びない。
アーティストを一人の人間として捉え,その成長を追っていくことも音楽の楽しみ方としてアリなのではないでしょうか。
お客さんもCDを買うことでアーティストを育てていく。単に消費するだけではなくそんなサイクルを実感できるシステムになればいいなと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月24日 (土)

ささやかな勉強会

男子部の若い子と御書の勉強。
8時半から2時間,邪魔も入らず3人でじっくり語る。
これほど集中して勉強できたのは本当に久しぶり。
というか,これほど学会活動らしいことができたのはどのくらいぶりだろう。
久々に手ごたえのようなものを感じた。
会合会合で疲れた心に潤いが戻った思いだ。

帰り道,一緒に車に乗っていた副部長の携帯が鳴る。
ウイニングイレブンの最新作を買った友達の家に行くらしい。
なんか停滞していた時が再び動き出すような感じ。
それならばと,家に帰って再びアルタナの登録作業。

こっちは相変わらずリトライ祭り。(;´_ゝ`)
なかなかそうドラマチックにはいかないようだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アルタナとどいたけど

リトライ祭り大絶賛進行中。

同様の事態は何回かあり,サーバは増設していると思われるんだが・・・
これは改善してほしいねえ。
というわけで泳ぎ行ってきます(´・ω・`)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月23日 (金)

アルタナはじまってません

久々にフリーな1日。

せっかくアルタナの神兵がサービスインしているというのに,肝心のディスクがアマゾンから届かない。

ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク Software ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク

販売元:スクウェア・エニックス
発売日:2007/11/22
Amazon.co.jpで詳細を確認する

しょげかえってFFTA2でもやりながら,未インストールのままログインして,ああ学者がもうレベル18ですか踊り子なんかもう29まで上げてる人がいますかみんな頑張って増すなすごいですな(´_ゝ`)と世間話でもしながら,まだ宅急便が届かないぜメーンとか言ってLSチャットのネタにしているうちに本当に日が暮れてしまい,結局8時を過ぎても届かなかったぜメーン。

20071123
現在の配送状況。。。。


教訓:鹿児島はアマゾン発送後3日かかる。
地方で発売日に手に入れたければセブンドリームにするべき
(鹿児島にはセブンイレブンないですが・・・)

実家の電気屋で注文していた37型テレビも連休明け納品確定したし,これはもう任用試験に集中しろと言うことでしょうか○| ̄|_

| | コメント (3) | トラックバック (1)

2007年11月22日 (木)

介護保険料滞納の方の申請を受ける

私の仕事場の隣,給付係の窓口に4人連れのお客様が来られていた。
なにやら保険料について話をしているな,というのは分かっていたが,要介護認定申請をするので受付をしてくれと呼び出され,事情を聞いてみると,平成12年の介護保険スタート当初から今日まで,全ての介護保険料を未納とのことだった。

続きを読む "介護保険料滞納の方の申請を受ける"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年11月21日 (水)

任用受験者と語る

電車の中で立ちっぱだったせいか,背骨が痛い。
昨日はたまたまヨメさんと休みが合ったので,家でまったり。
今日からぼちぼち活動再開。

家庭訪問で任用試験受験者の家に行くが,受けたくないなど弱気な様子。
じゃあアレだ,今回は試験場の雰囲気だけ味わってみたらwと気楽な内容を話す。
現実としてここまで勉強に時間が割けなくて厳しいかもだけど,今までのことはともかくとして今日この瞬間から前向きにとらえてもらいたいのだ。

まあ試験はだいたい2年に1回ある。今回ダメでも次行けるかもしれない。
でも学会ってヤツは2年経てば全然違う姿をしてるんだ。
今受ける試験は今しか受けられないんだよ。
確かに厳しい,でもやるからには勝てよ。あと2日真剣にやれば楽勝だって。
横にいる妹さんを交えて軽く玄関先で復習したあと,そんなわけでもう一回考え直してみてよと話して帰る。

実際試験場に行ってくれるだけでも奇跡みたいなもの。
プレッシャーにならないようにしつつ,受験してもらえるように祈ることにした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月19日 (月)

東京いってきました

というわけで2泊3日の着任ツアーしゅーーりょー。

色々と貴重な体験をさせていただきました。
牧口すごかったです。
何がすごいって,当日朝8時入り口で役員証貰って入る時に,

『一回入ると,当分の間出ることはできません。よろしいですか?』
   はい
   いいえ

とFFのラストダンジョンみたいなことを聞かれました(´_ゝ`)
「ちょっとセーブさせてください」と普通に言おうかと思tt
ちなみにその役員は熊本時代の学生部の先輩。
数年ぶりに再開。
私への敬語に違和感。

・・・冗談はさておき,東京は,人が,多かったです。
土曜の夕方の中央線(快速)もすごかった。
満員電車の中身が駅ごとに全部降りて全部乗ってた。
液晶画面の広告をちゃんと見てたの私だけだった。
乗り物乗ってて寝られるってすごいと思った。
頑張って寝てみたけど無理だった。結局持ってきた新書5冊全部読んだ。

最終日,帰りの飛行機はわりと遅いので,何をしようかと思いつきで上野の国立科学博物館ロボット博へ。
叫んどこう::我が日本の2足歩行制御技術は世界一イイイイイィッ!!11!!(AAry
Ts3c0148














あ,ちゃんと奥のほうにアシモ君もいました。
Ts3c0149

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月15日 (木)

ちょっくら東京へ

電脳コイルでもエンコードして持っていくか。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年11月12日 (月)

紅葉

週末は課内の旅行で大分行ってました。
例のつり橋渡ってきました。
やたらと人が多くて橋まで1時間列に並ぶ。
風は寒かったけどいい眺めでした。乱視なので下見ても高さ分からないし。

そんな感じで紅葉をおすそわけ。

Ts3c0146_2

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年11月 8日 (木)

調査員さんと認定について語る

8時過ぎまで認定審査会の後事務室に帰ったら,調査員さんがまだ残っていた。
訪問先が6時以降しか調査できないということで,残って特記事項を書いておられた。

聞くにお客様は,役所の仕事に対して非常に不信感が強かったとのこと。
なぜこんなに辛いのに認定を上げてくれないのか,役所は冷たいと。

できれば誤解を解く意味で会ってお話させていただければと思う。
介護認定に関しては,認定審査会資料も生のまま見せられるし,会合の内容を記録したボイスレコーダーもそのまま聞いていただけるし,情報公開なんておこがましい言葉を使うまでもなく全部お客さんのモノなので全てお見せできるのだけど,まあ役所は第三者のツッコミを一番怖がるので(例えばこの場合審査員のお医者さんとか)「とりあえず非公開」の傾向が強いですよね。
ただ,こと要介護認定に関しては,誤解を恐れずに言えば「月限度額と単価を決めるだけ」のものだと言っていいと思うので,たしかに重要だけど本当に大事なのはケアプランなんですよ,と力説しておきたいわけです。

本人に「こういう生活がしたい」という希望さえあれば,ケアマネジャーの作るケアプランを工夫してかなりの部分望みをかなえられる制度になっている,という自負のようなものはあります。
ただ介護保険の場合,自分から動かないと原則周りは何もしない,前にも書いたけど残酷なまでに自己責任を徹底させた制度(これには確かに問題を感じる)であり,また介護度が重度化するほど給付上限額が上がるけど,同時にサービス単価も上がるという油断ならない制度なので,現在の高齢者の「認定は高ければ高いほどいい」というごくごく自然な発想からかけ離れています。

お年寄りにとって役所から出る「認定」は,障害認定・生活保護といったように身分保障であり地位の保証です。半年で更新のある保険給付評価という発想はなかなかないでしょう。

正直,正確な知識の普及をテレビでやらないとダメかも。と思ってます。
生活ほっとモーニングあたりに頑張ってほしいw
そんな話をしながらいったん家に帰る。

会館に行ったが,会合はすでに終わっていて男子部活。
たまには圏男子部長に会合多すぎるYO!とか言ってみる。
空腹で気が立っていたかもw

帰宅後焼酎を飲みながらブログ書き。
最近ジムと読書の回数が少なめ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

骨髄肝細胞移植法について

ほんまかいなと。
なんか最近テレビが真正直に信じられなくなってしまってるけど,これは本当にホントなんですかね。
思わず再放送を録画した。

NHKスペシャル:
眠れる再生力を呼びさませ
 ~脳梗塞(こうそく)・心筋梗塞(こうそく)治療への挑戦~

その再生治療に使われるのは、患者本人の骨の中にある骨髄の細胞である。骨髄の幹細胞と呼ばれる細胞を体内から取り出し培養、患者の血管に注入すると、傷 ついた脳の神経が再生するというのである。番組では、この臨床試験に挑んだ脳梗塞患者を8ヶ月に渡って取材。左半身に運動マヒを抱えた患者が、今までの治 療では考えられない回復を続けている様子を描く。

今回脳梗塞のみについて述べますが,実際絵的にすごいものがありました。

要するに自己骨髄液から抽出した骨髄肝細胞を点滴すると,脳梗塞による脳神経の損傷が劇的に治療すると。

点滴を行った翌朝の姿は,一目見ただけでソレと分かるほど表情も戻り,歩様も巧緻性も前の日と見違えるほど。全く動かなかった左手が早くも意思にしたがって動くようになり,脳のCTも明らかに陰が小さくなっていた。
こんなことあるのかとヨメさん(看護師で保健師でケアマネ)に聞いたら,確かにありそうな話だとのこと。なんで今までこの発想がなかったのかと2人で狐につままれたような(゜Д゜)顔してみてました。

一般的に脳梗塞によって失われた神経細胞は復活しないのが今までの定説ということで,介護の現場でも認定審査会でも後遺症が残ったら要介護一直線だったけど,今後はそういった観念が色々修正されるかも。
実際薬剤は使わず(自己骨髄だし)技術料のみなので薬屋さんとかどう思うのだろう。
今現在すでに脳梗塞後遺症から廃用症候群へと重度化した要介護者がおびただしい数になっているんですが,そういう人の機能回復はどうなのかしらん。初期症状に限るのかしら。番組中の症例は罹患したばかりの人だったけど。

確かに幹細胞がラジカルな振る舞いを起こしてガン化したり網膜に異常な血管を造設して失明するリスクがあったりと一筋縄ではいかないようですが,私の立場から言わせてもらえば脳梗塞による要介護化を一定数減らせるとなればこれはすごい。臨床例を増やして知見を確立してもらいたいです。

| | コメント (1) | トラックバック (2)

2007年11月 6日 (火)

ブルドッグ小沢は鎖につないどくべき

仕事終了後,帯状疱疹で入院中の父をお見舞い。
退院が2日ずれて木曜日になるらしい。

その後9時まで着任。最近会合大杉ヽ(`Д´)ノ
帰って年末調整の用紙をてきとうに書く。

帰ったら小沢さん辞任撤回のニュース。そうですかそうですか。
今後は首輪でつないでおくようにしてはどうか。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年11月 5日 (月)

小沢代表の突然の辞任に思う

ジムでストレッチをしていたらニュース速報で小沢氏辞任の一報が。
天井にぶら下がったテレビ4台の,TBS系の放送局だけが速報を流していた。
なので最初は私の見間違いかと思ったが,夕方のニュースはそれで持ちきりだったので間違いないようだった。しかしそれにしても唐突で信じられない。

とりあえず,クラッシャー小沢の本領発揮としておこう。
今このタイミングで民主党を壊すか,大連立が成ったとしてソレごと壊すかの違いに過ぎなかったのではないか。
一瞬本人の健康問題かと思ったが,そういう話は聞かないようだ。

氏本人の中にある意向はともかく,実際これで参院選の大勝も政権交代の野望もテロ特措法の協議も大連立構想も全部うっちゃった形になる。
ここまで行くと正直何をしたいのか分からない。
民主党はどうなってしまうの,という話がメインに来ると思うが,小沢氏一人辞めただけで党そのものの屋台骨まで揺らいでしまい,衆院選で決戦を,という流れどころではなく,起こったことを表面的に見るだけでもただ与党だけが得をする独り相撲にしか見えない。

大連立の話が民主党から持ち出されたという報道に対して,むきになって否定しているのが気になった。
協議の場で即座に大連立を拒絶しなかったことが「不信任」の理由と言うことだけど,どっちにしろ普通そんなことはしないでしょ。
どうも一連の説明を額面どおり受け取れない。

夏の参院選からよく分からないことが続いてどうにもうんざりしている。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年11月 3日 (土)

アーケードゲームと私

任用試験受験者のための中継が2回,私はダブルヘッダーで着任。
中継の合間に,男子部の後輩から聞いた新しいゲームセンターに行ってみた。

高速道路でインター一つ分。ボウリング場に併設のゲーセンだが,BMIIDXはあるわ,麻雀格闘倶楽部マジックアカデミーオトメディウスまでありますがな。
これほど充実したラインナップのゲーセンがこれ程近くにできるとは・・・

思えば8年前。

2km間隔でゲーセンのあった(誇張)熊本市から,市役所に就職するために地元に帰郷して,シベリア抑留とすら例えられようゲーセンのあまりの貧困ぶりにじっと耐えに耐えてきた日々が脳裏に蘇る。

ビートマニアを遊ぶためには車で1時間半走る必要があったあの頃。
家庭用で練習しても人前でプレイする場所がまったくなかった我が町。

マジックアカデミーの卵が1年たっても孵化しないのは仕様ですか?
参加すれば9割決勝まで行けるのに,正解率8割に迫ろうとしているのに,1ヶ月に1回のプレイ頻度では卵の中から一生出てきてもらえませんか?
麻雀格闘倶楽部の段位を上げるどころかe-amusementパス内のデータが制限日数切れで消えるんじゃないかと心配でならなかったあの頃。
アルカディアなんて買っても9割がた近くにないゲームばっかなんですよ?

あれから新幹線も高速道路もわが町に通じるようになった。
高速が地元につながる便利さを今ようやく味わえるようになった。
道路特定財源の一般財源化に反対する土建関係の人たちの気持ちも,ちょっとだけ分かる。

そんな気持ちを噛み締めながらアルカナハートを初めてプレイ。
CPUの強さを簡単に設定してくれている。
近くのゲーセンのカプコンvs.SNKでは2人目に超反応でぬっ殺されるのに。
お店のひと本当にありがとう。ありがとう。
もう涙が出そうになりながら愛乃はぁとの技を練習させていただく。
ああもう最近の格ゲーはやることが増えすぎてついていけない。
乱入する人もいなかったのでラスボスにフルボッコされるまで堪能しました。

久しぶりにちゃんとしたゲームセンターを味わった。
そういえば確かにここは昔から良かったよなあ。
アーケードゲームという産業自体,非常に苦しい局面にあるわけですが,
がんばるゲームセンターの中の人たちを陰ながら応援していきたいと思います。

もうあとは贅沢はいわない。アイドルマスターとかいうゲームを一目私に見せてください。(いや見たことはあるけど)

余談。
そういえばFF11,新ジョブ:学者が出ましたね。
この帽子↓がたまらん。
Scholar

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月 2日 (金)

大連立構想ですか

会談が密室になるとマスコミが自分達のプレゼンスを示そうとして動き出すのでどうもなあ。大連立なんて話もその辺から立ち上がってきたような感触を受けた。
自民党のほうから働きかけたという話は,へぇと言うか意外だった。

公明党的には(´・ω・`)どうもなあ。ちょっと面白くないのは確か。
この存在感の薄さどうにかならないものか。公明新聞ではいいこと書いてるのに。よそのメディアに影響を与えない言説って,現在のメディアではどう評価するべきなのか。

確かに構想的には思いつきそうな話だけど,色々あって結局実現しないのは想定どおり。これで動くとはどっちも思ってないんじゃないか。本格的な情報戦の口火を切ったと考えるべきでしょう。

ああこれも小沢さんが大好きな権力闘争ゲームだ。

結局福田赳夫と田中角栄の争いの焼き直しに過ぎないので,民主党と自民党の戦いと言ったってどう見ても「自民党」内の政権抗争に過ぎない。

要するにこう,それぞれの利益団体の代表が砂山をぐわーっと取って,棒を倒さないようにどれだけ自分のところに砂持ってこれるか,どれだけ利権を引っ張ってこれるかの分捕り型政治,パラダイム的にそれ以上のはないみたいなので,ゲームに参加していないそれ以外の人間はまったくの傍観者にならざるを得ないので自分には関係ないでしょ的な話になる。だから若いのとか,組織じゃない人間とか政治が関係ないと感じてしまうんだ。

政治に参加できてない多くの人に向けて,あなたも加われますよ,と働きかける,政治参加の道を開くことができるようにアピールする。で既にあるモノの奪い合いでなく,新しい価値を創造できる仕掛けを作る政治にする。そういうふうにパイを増やして行く方向で動いてほしいなあと思う。
公明党にそれができるか。頑張って。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2007年10月 | トップページ | 2007年12月 »