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2009年5月16日 (土)

5月度座談会御書:四条金吾殿御返事

一生はゆめの上・明日をごせず・いかなる乞食には・なるとも法華経にきずをつけ給うべからず、されば同くは・なげきたるけしきなくて此の状に・かきたるが・ ごとく・すこしも・へつらはず振舞仰せあるべし、中中へつらふならば・あしかりなん、

昨日出席した座談会、実に9ヶ月ぶりの復活。
思えば昨年9月に体調を崩して仕事に行けなくなり、心療内科を受診しながら半年間家で静養し、職場復帰、中継への参加と少しずつ一歩一歩慎重に歩みを進めてきた。

辛い日々だったが私にとって一番心がけていたのは、この御文のとおり「法華経(信心)に傷をつけない」ことだった。
それが成し遂げられたのが一番の功徳だったと実感している。
もう一つは、衆議院選挙がなかったことかなw

今月の大白にこの文がくるかー。と参加しながら震えるものを感じた。
さすがにまだ、毎日11時過ぎとかそんなペースでの活動はできないが(結構年取ったしな)、然るべき目標に向かって確かな足取りで進んで行きたい。

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