うちの周りだけなんか雨が降らない
いやなに、ちょっと友人に暑中お見舞いでも書こうと思ったら、たまたま家庭訪問に来てた婦人部に、それアウトだす。とか言われちゃったり。
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いやなに、ちょっと友人に暑中お見舞いでも書こうと思ったら、たまたま家庭訪問に来てた婦人部に、それアウトだす。とか言われちゃったり。
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日食を近所の展望台へ見に行く。
あいにくの曇り空で、時々雨まで降り出す。
時間が近づくにつれて次第に周りが暗くなるがまだ太陽が見えず。
ようやく少し雲が晴れて、7割がた欠けた太陽が顔をのぞかせ始めた。
次第に空が暗くなり、セミの鳴き声が止まって変わりに鈴虫が鳴きだしていた。
横で見てるおじさんがカメラで撮影していた。こちらはうまくいったらしい。
雲の間から見えたり見えなかったりで、日食メガネを買ってなかったので雲を通して見るぐらいが明るさがちょうどよかったかも。光が強くなると目をそらしてました。
雲が完全に晴れると肉眼で見るのは本当に危険だなと感じた。
図書カードを使ってピンホールで欠け方を見てみようと試したが、すぐに曇るのでうまくいかず。
ラジオをつけながら見ていたが、悪石島では竜巻が起こりそうになって避難勧告が出たらしい。気の毒。
日食もピークをすぎてだいぶ晴れてきました。
セミの鳴き声も戻ってきた。
出先で書いたけどブログにつながらないな。
というわけで帰宅したのでアップする。
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今週も仕事はあと1日。
部長会があったけど、もう少し早いかなと思い、スポーツジムのヨガへ。
腹式呼吸、腹筋で胃をマッサージする感じ。
ちょっと痛かった。
帰ってから電話で部長と打ち合わせ。
ちょっと日程の想定が早いんでないかなと思った。
だけど内部の意識がまだ全然固まってないし、急いだほうがいいのかも。
私ももう少しで本格的に復帰できそうだし。
会合がとにかく嫌で出たくない、幹部と顔を合わせたくない、という人も中にはいるかもしれない。
無理して出なくてもいい、というか、どうすれば出ないでも機能できるか必死に題目上げて考え抜くべきではないかな。
旧来どおりの電話作戦や行き当たりばったりの面会戦術が今の世の中でいつまでも通じるか。5年前とか考えてみても遠い昔のようだ。多様な方法を考えないと。
急に予定が変わった時とかの、連絡というか情報の流れが今までのやり方では全然ダメだ。
せめてgoogleカレンダーで日程ぐらい統一して管理できるようにならないと。
オーガナイザーとともにITの習熟度を底上げするインストラクターが必要だと思う。
どうかな。今から間に合うかな。
最後に、地元の会館建設が新聞に載りました。
先生本当にありがとうございます。
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7月3日19時44分配信 時事通信
総務省が3日発表した定額給付金の支給状況調査結果(6月26日現在)によると、全5475万世帯の86%に当たる4711万世帯への払い込みが終わっ た。小規模な16町村では全世帯で支給を完了。一方、0.9%に当たる47万世帯にはあて先不明などの理由で申請書が届かず、給付金が宙に浮く可能性が出 ている。
予算1兆9570億円のうち9割の1兆7726億円が支払われた。都道府県別で支給済み世帯の割合が高いのは島根(95.8%)、福井(95.6%)な どの順。逆に低いのは愛知(69.5%)、宮城(71.0%)、神奈川(76.8%)などで、名古屋、仙台、横浜の各政令市の支給開始が5月下旬に遅れた のが理由。
各市区町村は住民基本台帳などに登録された各世帯に申請書を送る。同省は「申請書が来ない場合、2月1日時点で住民登録していた自治体に問い合わせてほしい」と話している。
定額給付金に限らず、住民票通りの住所に住んでもらえないということは、役所にとって大きな悩みのひとつ。
基本的に一般職員が把握できるのは元市町村から1回転出した先の住所までで、そこからもう一度転居してしまうと、戸籍の附表を本籍のある市町村に請求しないと現住所を教えてもらえない。
それでもまだ住民票どおりの住所に住んでいるなら何とかなるものだけど。
色々な事情があって役所に届けずに住所を変える事例も非常に多い。
4万通送った軽自動車税の納付書のうち、本格的に行方不明なのは40ー50件ぐらいだろうか。
そんな人たちには役所の掲示板に張り出したことで到達したとみなし(公示送達)滞納扱いにするしかない。
全然逆の話だが、老人ホームに入居する高齢者で、どうしても地元の集落で葬式を上げてほしいから住所を変えない。という例が非常に多くあった。
田舎は地区の住民が共同で葬式を行う風習がまだ残っている。
ただ、その共同体への帰属と住民票とはとりあえず全く関係ない。
転居先の自治体独自のサービスを受けられないので住民票を移した方がいいですよと言っても効果はなかった。結局、馴染んだ住所を変えたくないというお年寄りの強い主張により、そのまま残る場合が多かった。
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とりあえずcrossreviewに投稿したものを転載っと。
| 白川静 漢字の世界観 (平凡社新書)
著者:松岡 正剛 |
実は7割ぐらいまで進んで読むのが止まってしまった。 コードとしての文字と、呪術的機能を宿した文字とダブルの世界観に戸惑う。果たして一度成立した文字から真正な由来というのは、本当に特定できるものなのか?
| 組織を変える「仕掛け」 (光文社新書)
著者:高間邦男 |
7点
硬直した組織をストレッチするためのアプローチがたくさん。 機会があればいろいろな組織に応用できるかも。 ちょっぴりスピリチュアルな部分もあったり。
| 相続はおそろしい (幻冬舎新書)
著者:平林 亮子 |
購入直後にMJ氏の死去の報。なんとタイムリーな。 実例に基づいた生々しい相続トラブル集。これから団塊世代が凄いことになるのが手に取るよう。 もっと死について真剣に考えるべき。便利なワークシート付き。
| レアメタル超入門 (幻冬舎新書)
著者:中村 繁夫 |
ジェットコースター化しつつある世界経済のさらに先をいく世界の資源市場。 中国が世界中の鉱山を買いあさっているように、もはや安全保障上の問題。 人によって相性の合う素材があるというフレーズが味わい深い。
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文系ビジネスパーソンのためのウェブ力最大化計画
著者:深見 嘉明 |
7点
さくっと読んで、少しずつ実践中。 だけどどうしてもFirefoxのアドオンを導入するところまでで、本書の示すように大量のweb情報を処理できるまでには至っていない。精進が足りないのか。
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