映画「ゆずり葉」
映画「ゆずり葉」http://www.jfd.or.jp/movie/
聴覚障害者の人生がテーマの映画です。
twitterに書いたものを誤字修正の上コピー。
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ヨメと一緒に観てきました。
何か書くことが即ネタバレになる類の映画なので、感想を書くのが難しいな。
第一印象として、ちょっと忙しすぎるかなといった感じ。
アクションとして爽快なんだけど、もうすこしエピソードどうしの繋がりが欲しい。
どうしても使徒を一体倒すごとに展開が切れてしまう。
全体を貫くテーマが欲しい私としては、前作のほうがすんなり受け入れられた。
DVD等で売り出す場合にはその辺がかなり修正が入るかも。
おそらく本格的な料理アニメになるのではないか。もちろん冗談だけど。
もうすこし消化できたら何か書けるかもしれない。
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ユージュアル・サスペクツ
販売元:パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン |
8点
犯人は意外だよ!超意外だよ!!と友人に勧めたところ、それで犯人が分かってしまったと非常に迷惑がられた件。 繰り返しになりますが、犯人は意外な人物です。将来アカデミー賞あたりを取りそうな顔してます。
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いやー先日の認知症の番組といい,最近のNHKは男前やなあ。
脳科学や画像診断の発達によって、これまで目に見えなかったリハビリの効果がつぎつぎと実証されている。いま、急速に進化するリハビリの最前線からの報告。
冒頭の長嶋さんの声が圧巻だった。
この人は本当にこのために生きてきたのかもしれないと思った。
自分の立場が分かっている。
スーパースターのやるべき行為が分かっている。
あの顔ひとつで,機能回復に励んでいる人々をどれほど勇気付けることだろう。
皆も続けよ,と心の中で叫ぶことしきりだった。
番組も前後編ということで今日の夜もあるので,ぜひ観るべし,と宣伝しておきたい。
番組の後半,発症してからかなりの時間が経った症例でも機能回復が可能であるという最近の実例が紹介されていた。
実際我々の業務上でも,例えば脳梗塞で倒れて,早めにリハビリを開始しても,ある程度の時間が経って症状が固定化されてきたら,残存機能をなんとか生かして自立なり介護なりを検討していくことが通例だったわけだけど,機能回復に限界も期限も事実上ない,となった場合,ぶっちゃけ費用対効果という面からも色々考え直さないといけない部分が増えてくると思う。
実際のところ,高齢化と介護の周辺のファクトはこれから色々と大きく変わっていきそうだ。
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5月21日(月)放送
アフガニスタン 麻薬との戦い
治安悪化が急速に進むアフガニスタン。長引く"対テロ戦"の陰で、この国の復興、ひいては国際社会の安定に大きく影響を及ぼしかねない事態が進行してい る。アヘンやヘロインといった麻薬の原料となるケシ栽培が全土に拡大し、世界の生産量の9割を超えたのだ。麻薬は、中央アジアやイラン経由で欧米に大量に 流れ込んでいるだけでなく、密売による利益がタリバンの大きな資金源となっている。ケシの花が咲く4~5月。アフガン政府は、アメリカなどの支援を受け、 ケシ撲滅のための"もう一つの戦争"を戦っている。ケシに頼らざるを得ない農村の窮状。麻薬によって蝕まれる都市部の現状。アフガニスタンの実相を描く。
(NO.2412)
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異国の人々に言葉は通じない。
砂漠のただ中で助けを呼ぶ声は誰にも聞こえない。
耳が聞こえない私の声を,誰か受け止めてほしい。
何気ない人差し指から放たれる無邪気な弾丸は100m先まで飛び容赦なく命を奪っていくのに,なぜ言葉は,声は,全身を振り絞って放つ感情は相手に届かないのだろう。
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鹿児島の地上デジタル放送局の設置が前倒しされるという話。
ニュースで聞いた覚えがあるけど,寝ボケて未確認だったので,色々探していた。
http://www.denpa-data.com/denpadata/kyushu_tv/kagoshima_digital.htm
やはり前倒しっぽいですね。最初聞いた話からすると1年近くのギャップがあるけどこれって一体w
とりあえずメモメモ。
ワンセグ入り携帯買った甲斐があるってもんだね。
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東京帰りの翌朝届いたのでさっそく観ました。
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攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society
販売元:バンダイビジュアル |
近未来サイバー隠密同心時代劇の最新作であります。
スカパーのPPVから待つこと数ヶ月、ようやく観ることができました。
全体的にネットでも評判よかったけど、期待通りのハイレベルな作品でした。
攻殻といえば設定注釈のカタマリのような漫画版、押井イズム全開のめくるめく観念論の映画版とあるわけですが、TVシリーズ版の公安9課は、メンバーの全員野球でネット社会ならではの犯罪に立ち向かっていく、非常にアクティブな刑事ドラマであり、いわば時代劇的な味わいでこれらの攻殻のバリエーションの中では一番好きですな。
また、このシリーズにおいては漫画版の舞台、セリフ、登場人物が、映画やテレビ版の全然関係ないシチュエーションでサンプリングされることもあり、非常に印象的で、作品世界全体に不思議な効果を与えています。今回はそんなに多くなかったような気がしますが、好きな方は探してみると面白いですね。
さて、今回90分という尺の中で起こる第3の巨大犯罪なんですが、一言で言うと、非常にグロテスクでした。
祖国再興を目指す某国(亡国)の工作員。
介護ネットにつながれたまま無為な生存を続け、この世に生きた証を何が何でも残したい、国に遺産を取られたくない(相続税100%c弾さんでしょうかw)動機にかられた「貴腐老人」達(凄いネーミングです。)
国の行く末を憂い、虐待を受ける子供達を集めて集中的な教育を施そうとする極右の代議士。
代議士の命を受け、虐待児童発見のために貴腐老人達の「ご近所の底力」ネットワークの力を借り、結果として高度な児童誘拐インフラを作り上げた優秀な官僚。
そして、被害者児童の親や誘拐システムに介入しようとする者を自殺せしめる機能を実装した何者か。
これら無意識的集合体のコラボレーションが傀儡廻(クグツマワシ)ことSolid State Societyの実体なんであります。
本当によくこんな物考え付きましたね。(ホメ言葉)
これら今回の当事者達に共通している点は、それぞれが全くの善意であるということです。
工作員的には破壊活動を行っている以外は、他人を傷つけて自己の欲を満たそうという意思は微塵も感じられない。
この国を良くしたい、よりよく生きたいという、誰もが持っている純真な欲望、ある面から言えばその脆弱さがネットの集合無意識に飲み込まれ、誰のものとも分からない巨大な悪意の流れに身を任せた結果、今回の事態が起こったと言えるわけですね。
さらに今回は、前2作から比べて、「黒幕」的存在がなお希薄になっています。
この点に関して、集合的無意識とか消滅する媒介者ってのは便利な舞台装置だなーと自分の中では賛否両論なんですが、ただ純真無垢に自分の経済活動を追い求め、盲目的に理想を実現しようとすると、このようなグロテスクな事態を引き起こすことがどうしても避けられないとすれば、一体どうしたらいいんじゃーいと疑問を抱かずにはいられないわけで。何というか、非常にホラーですね。
もうハリ・セルダン並みの洞察力がなければ、ネットに脳なんて直結できません。怖いですw
本作でもこの命題に対する具体的な処方箋は、あるようなないような。
これに関しては、逆説的かもしれませんが、高所から哲学論宗教論をぶっても何の役にも立たない気がします。
どうすればネットの集合的無意識に流されず、煽り・利用しようとすることもなく、己の欲求以外に対して盲目になることもなく、他社の存在を認め、情報を参照し、対話を重ね、自己を確立することができるのか。
話中のように、次世代に託す、というのも選択肢の一つかもしれないし、本当にネット上で完全に意識を共有してしまうと、人間はどうなってしまうのか全く分からない、そういう問いはこの「攻殻」に通底しており、十分時間をかけて考えるに値する問題ではないでしょうか。
DVDを観て、一緒に考えるという結論も、まあアリかもしれないですねえ。
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世界まる見えでゾウ(メカ)とサイ(メカ)が闘う番組をやってた。
元々はディスカバリーチャンネルらしい。
アルミで巨大なゾウの牙を作り、鼻らしきものを真ん中にぶら下げ、足元はキャタピラ。
水を詰めたドラム缶にキャタピラごとズトーンとぶつかって、さしものぶ厚いドラム缶に穴が開き、水が漏れ出す。
「凄いぜトニー(仮名)!やっぱりゾウはすごいパワーだ!!」
・・・
やっぱり日本人の感性とは、なんか違う。
個人的にはキャタピラの進行方向とかスピードとかに合わせて、牙が上下動してくれると嬉しい。
後退時には牙が閉じて、ディフェンシヴに構えてくれると萌える。
超信地旋回時に牙がヒットするとダメージ2倍だったりするとたまらん。
いっそ超必殺技をつけてしまえ。
もちろん体力ゲージ1/4時のみ使用可能だ。
そういった繊細さがまったく感じられないパワーの殿堂アメリカ。
その後のサイのCGにいたたまれなくなってチャンネル変えますた。
残業のため地区協議会に遅れてメシ食いながら見てたある日の夜。
日が暮れるともうすっかり秋ですね。
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なんか高校生クイズ、年々スケールダウンしてるなあ。
最後の日韓対決も妙に変な雰囲気でした。
あまり勝負が成立してないし。
まあ色々あったからねえ。
うーむ。
実は見たのは最後の部分だけだったので何とも言えないけど。
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よりぬきスタートレックさんです。
くわしくはこちら。
週間アスキーを見て飛んでいったけどあまり情報出してないですね。
PDF版のアナウンスメントもありました。
大学の頃に熊本のテレビで深夜にやってるのを見てピカード艦長に惚れました。
大学時代は本当に学会と水泳とスタートレックだったと言っても過言ではないのですよ。
最近はCSも解約したしあんまり見てないですねえ。なんかアメリカも変わっちゃったし。
アメリカ人にもう一度”艦隊の誓い”を500回読めと(略
※「艦隊の誓い」について詳しく知りたい(浸りたい)人はこちら。
アメリカ人のフロンティアスピリットとかそういう面が、純粋に一番いい形で抽出されて出てくるのがスタートレックというドラマです。
それから見ると、最近のアメリカのドラマって本当に世知辛いと思いますよ。
複数のエピソードが絡み合うスタイルはDS9のころから出てきましたが、ERとか見てて忙しいドラマだなーと思っていたら911が起こり、バラエティもリアリティ一辺倒になって、実時間と同じスピードで事件が進行するドラマ・・・それで年明けから夏休み前まで毎週放送すれば24ですかそうですか(´_ゝ`)
閑話休題。
スタートレックには一番最初のシリーズ(TOS)、フランス魂のピカード艦長のネクストジェネレーション(TNG)、辺境の宇宙ステーションを舞台にしたディープスペースナイン(DS9)、宇宙のかなたから地球に帰る物語のヴォイジャー(VOY)、そしてTOSよりさらに昔の時代のエンタープライズ(ENT)とあって、それぞれのシリーズの間に映画版スタートレック(9作)が挟まっています。
で、それぞれのシリーズから共通のテーマで選び出された3本のエピソードが入って1980円ぐらい?初回はお安くなっておりますw
結構期待してます。できれば定期購読する所存でございます。
なんか広島でトライアル販売されたとか・・・6回目で打ち切りになったとか・・・まるでスタートレックの最初のシリー(ry
スタートレックの話すると止まらないんでこのへんでw
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19:30 クローズアップ現代 「小学校で英語が必修化・波紋は」
教育についてはまったく埒外なのでどこまで書いていいものやらさっぱり分かりませんが・・・
今回のこの番組をみて書かずにいられない何かを感じます。
司会の方(名前失念w)も半端本気で「コレで本当に英語話せるようになるの!?」的な顔してましたし。
英語に触れるきっかけか何か分かりませんが,時間をかけるなら少々つらくても確実な基礎を打ち込んだほうがいいと思います。個人的に。
私にはまだ子供はいないし,現在の学校の実情をつぶさに見たわけでもないわけで,本当に頑張ってる先生方には申し訳ないですが,現在の日本の教育に深刻な心配を持たずにはいられません。
象徴的なのが,今回の番組内の教育実習のエピソードではないでしょうか。
生徒の一人に目隠しをして福笑いをさせて,他の生徒達がパーツをどこに置くか指示させながら,方向に関する言葉を学習させて行くのが狙いなわけです。
その際先生は,upやdown,rightやleftなどの言葉をいったん全て教えてから,実際の福笑いでその使い方を教えようとしていた。
しかし先生を指導する教官は,前もって言葉を教えるのではなく,生徒が言葉をしゃべりたい,必要を感じたときに必要な言葉を教えるようにしてはどうかとアドバイスを入れ,結果授業は成功した。という話です。
やっぱりこの辺の先生のメンタリティが問題なんじゃないかなあと思うわけです。
先生が全てを教える,先生が教えることが答え,生徒がどこまで知識を得るかを先生がコントロールする。
果たしていったいどこからこの発想が生まれるのかもう少しよく調べたいとこですが,番組に出てた先生方が全てこんな感じの目をしてたのが非常に気になります。まあ目で判断するのもなんかアレですが。
伸びたい,勉強したいという生徒の自然な欲求を叶えてくれる先生が本当に欲しいなあと思うことしきりです。
自分の学校時代の実感として,教わっていない漢字や表現法を使おうとすると露骨に止められる経験を幾度となく味わってます。現在どれほど変わっているのか分かりませんが。
最近は個々人のスピードにあった学習や飛び級なども検討が進んでいると聞かれますが,出来ない子がかわいそうだとか,ゆがんだ平等間で犠牲になる子が出ないことを祈るばかりです。
そもそも教職免許を取る際に英語を教えることになるとはまったく想定してなかった先生方も気の毒ですが。
だけどせめて教師ならTOEIC500点ぐらいは取れる実力がほしいなとか暴言を吐いてみたり :P
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オダギリジョー→中村勘太郎だそうです。
日曜11:30はいつもコレ見てますw
あー明日から仕事だ(´_ゝ`)という感じですが、そんなにブルーじゃないですねw
もうすごしオダギリ氏はナレーター続けて欲しかったけど、7ヶ月お疲れ様でした。
オダギリ氏はなんでもアメリカで全編英語セリフで映画主演するとか。
仮面ライダークウガの頃からファンです。思わずDVD買いましたw
なんか「これは絶対売れる!」と勝手に確信してました。
今のところ、期待を裏切らない活動をなさっておられて嬉しい限り。
これからも頑張っていただきたいものです。
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プレミアム10 「サイボーグの衝撃」立花隆が探る・SFの世界が現実に!!▽機械の体・脳とロボットが直結▽兵器を脳で操る▽“攻殻機動隊”監督が未来を予言▽テレパシー・記憶の操作その時“心”は
現在放送中。
おもしろいっすw
こういう番組するならもっと宣伝しる>NHK
速攻パソコンに録画しちょります。
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急いで帰ってもセミナー間に合わないので、せっかくだからナルニア国物語 を観て来ました。
感想を一言。
ここまでコテコテのディズニー映画になってるのに、正直感心しました。
正直ナルニアってこんな話だったかなあw
間違いなくディズニーランドの新しいアトラクションになりますな(´・ω・`)
戦闘シーンやバイオレンスシーンも完璧ディズニー仕様です。
斬っても刺しても殴っても血が出ません。
戦闘シーンも斬る瞬間カメラを思いっきり振って決定的な場面を見せません。
捕虜救出のシーンも、すべて終わった後に敵の人が縛られていると。
非常にうまいなー。まあこれは伝統ですからねえ。
ファミコン版のミッキーに消しゴム投げさせるぐらいですからw
伝統ついでに細かいことを言えば、人物の撮り方も非常にディズニーアニメ。
人間と動物(CG)がバッタンバッタン動くのを横からのアングルでパンしていく。
ジブリならここはアップだなあと素人ながら思ったりしてました。
ところで嫁さんは映画観る前に、ライオンとかがこう、口角を寄せながらしゃべったりしたら
引くなあといってましたが、悪い予感が的中○| ̄|_
その辺が苦手なひとは開始20分のビーバーでダメかもしれませんw
ハリーポッターが最近ますますダークになり(好きですが)、またロードオブザリングの激しい戦闘シーンがどうしても思い起こされて対比しながら観たわけですが、リアルなCGでここまでディズニー映画になるんだーと、ある意味感慨もひとしおです。まあ完全にアニメの手法をCGに持ち込もうという観念で作っており、ディズニーは本当にアニメに見切りをつけようとしてるのかなあと思わずにはいられません。
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さきほどの記事の中で映画について書いたわけですが、
その中で書いたタッカーという映画。
なんとDVD出てないらしいんですわ。
↑のアマゾンのリンクもユーズド(えらい高価)しか無いし。
これは実はすごくいい映画なんですよねー。
機会があったら是非観るといいデス。
といっても昔の思い出w何かの間違いだったらすまぬ。
まあ各映画サイトでも評価は割りといいからだいじょうぶかも。
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